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湯布院、別府への旅
いやぁ〜、行って来ましたよ。湯布院。一度ならず二度までも!
やっと、関門橋にたどり着きました。
ようこそ九州へ!
目的地、湯布院へ到着!
ハーブ園の敷地内の風景。
これが、ハーブ園の中にあった貸し切りの温泉です。
上の貸し切り風呂の外観です。
湯布院の街の一画にあった、ゆのつぼ温泉です。
これが、ゆのつぼ温泉の内湯です。
これが湯布院で泊まった宿。
キッチン。
客室。ほとんどテレビを見ることはなかったですね。
洗面台。
次の日に寄ったパン屋。ここでラベンダーパンを買いました。味は・・・???。
パン屋の近くにあった下ん池。鯉がいっぱいだった。
次に目指すは、この別府の街。いざいかん!
温泉らしき建物発見!ここが明礬温泉です。
ここは湯ノ花が名産らしい。
親切に説明までついている。
ここから硫黄の湯気がもくもくでている・・・。湯気は熱い。
湯ノ花の広告。効能がしっかりと記されている。家におみやげとして買ってきてしまった・・・。
おっ!家族湯発見!
浴槽内部。写真ではわかりづらいがミルク色のお湯であった。
別府や湯布院の源泉温度は80度〜100度。
入り口はこんな感じだった。建物の中は、意外にけっこう広い。
温泉のとなりになにやら怪しい湯気をたてる観光スポットが・・・。
実は温泉のとなりは明礬(みょうばん)地獄。
駐車場にあった看板。湯ノ花について、ここにも書いてあった。
ここが明礬温泉の源泉。
こんな風に下から湧き出ているところもあった。
湯気が出る穴の周りにできた湯ノ花。
次は別府地獄めぐりだぁ!
今度は坊主地獄。ここに併設されていた泥湯に入れなかったのが残念無念!
ぷくぷく湯だっている坊主地獄の湯。源泉温度は99度だそうです。
お次は海地獄。ここが一番インパクトが強かった!
海のように青い湯がここの特徴。こんな青い湯の温泉に入れたら、幸せだなぁってこのとき思いました。
山地獄。湯けむりがごうごうとあがっていましたよ〜。
源泉からはこんな感じで湯気が吹きあがっていました。
次はここ!かまど地獄。ここもけっこうおもしろかった。
ここは6つの地獄があって、
地獄の1丁目。赤っぽい湯でしたね。鉄分が多いのかな?
二丁目の地獄。ここは山地獄とよく似ていました。
湯気の噴きだし口はこんな感じ。湯気がもうもうとあがります。
3丁目。青い湯ですね。この青い湯があとで、びっくりするような事実となります。
このお湯、やっぱり入ってみたいわぁ〜。とこのとき思っていました。
4丁目。1丁目と同じ赤っぽい湯でした。
5丁目も3丁目と同じ湯でしたね。
ここは坊主地獄と同じ湯でした。このあと、衝撃の新事実が!
これは何だ???
家族湯くらいの浴槽に・・・ 湯布院と別府の旅は、本当に思い出深い旅となりました。
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